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IRIAM(イリアム)の違反行為について知りたい!徹底解説します!

みなさんこんにちは!

IRIAMで配信者として活動したり、リスナーとして楽しんでいたりする中で切っても切り離せない関係にあるのが「違反行為」になります。

リスナー側の迷惑行為などの違反行為はもちろんのこと、配信者もふとした行動が違反行為とみなされてなんからのペナルティを受ける可能性があります。

もし自分がペナルティを受けてしまった時に知らなかったでは済まないので一度ここでIRIAMの違反行為について頭に入れておきましょう!

今回はそんなIRIAMの「違反行為」について徹底解説していきます!

この記事を読めばIRIAMの違反行為について詳しくわかります!是非最後までご覧ください!

IRIAMってなに?

IRIAM(イリアム)はスマホ一つで、いつでも・だれでも・どこでも「キャラクターのライブ配信」を楽しめるアプリである全く新しいライブ配信アプリです。

大きな特徴は「自分で描いたイラストでVliverとして活動できる」という点です。

通常、Vliverとして活動できるライブ配信アプリでは元々アプリにあるキャラクターの顔や服装をカスタマイズして自分だけのオリジナルVliverを作成しますが、IRIAMではオリジナルのイラストを用意しアプリにアップロードすればAIが自動的にバーチャルキャラクターにしてくれるのです。

作成したバーチャルキャラクターはAIが目や口のパーツを認識し、ライバーの目と口の動き、体の位置に連動して、すぐにVliverとしてライバー活動ができるようになります。

運営会社はどこ?

IRIAMは元々ZIZAIという会社が2018年から展開していたライブ配信サービスで、2020年に子会社化され、現在は株式会社IRIAMが運営しています。

また、2021年にはZIZAI社からDeNAに売却され、現在はDeNAの子会社になっています。大手の子会社なので、運営に関しては安心かと思われます。

配信者側の違反行為にはどんな種類がある?

楽曲やイラスト、ゲームなどの無断使用

他のライブ配信アプリでも同じですが、楽曲やイラスト、ゲームの著作権に反したコンテンツを使った配信は規約違反になります。

もちろん許可を取った配信なら可能なので、配信を行いたい場合は事前に許可を取るようにしましょう。

他人の権利を侵害している画像、実写の使用

これはイラストを動かして配信するIRIAM特有のルールであり、初心者のライバーが犯してしまうルール違反であると言えます。

まず、「他人の権利を侵害している画像」ですが、そもそも絵には必ず「絵を描いた人間」が存在し、著作権フリーではない限り(著作権フリーでも配信には使えない可能性もあります。)必ず著作権が存在し、著作者に無断で配信をすると規約違反になってしまいます。

代表的な規約違反としては「ネットからダウンロードした絵を使って配信をしていた」「Twitterに上がっていた絵が可愛かったので使った」などです。どれも立派な著作権違反で、悪気がなかったとしても何らかの処分が下される可能性が高いです。

また、実写の使用もイラストを使用してライブ配信を行うIRIAMでは禁止されています。その他もちろん公序良俗に反するようなイラストも使用できないので注意しましょう。

寝落ち配信、無言配信

IRIAMではリスナーとライバーのコミュニケーションが大事という観点から、長時間の寝落ち配信や無言配信が禁止されています。

配信内でこれらの行為が行われていると判断された場合は配信の強制終了や参加しているイベントの参加取り消し、警告や場合によっては凍結などの処置がされる場合があります。

視聴者側(リスナー側)の違反行為にはどんな種類がある?

リスナー側の違反行為は主にコメントでの暴言や誹謗中傷、その他不適切なコメントなどです。

自分が意図してなくても相手が傷ついてしまう、ということは顔の見えない匿名のネットではよく起こってしまいます。

よく見ているから、仲のいいライバーだから、と思わず、一つ一つのコメントに最大限配慮しながらリス活をしていくことが優良リスナーの最低限のマナーであると言えるでしょう。

違反行為を繰り返すリスナーがいたらどう対処する?

どのライブ配信アプリにも、一定数「荒らし」は存在します。また、悪気はないつもりでも、言葉遣いが汚かったり、他のユーザーが不愉快になるような行動をとっているユーザーも一定数存在します。

そのようなリスナーを相手にするのは疲れてしまうし、他のリスナーが離れていってしまう原因になるので、そのまま放置しておく、というのはあまりおすすめできません。

配信者ができることは?

そのようなユーザーに対して配信者側が行えることは大きく分けて3つあります。

1つはミュートです。ユーザーをミュートすることで配信からミュートされたユーザーのコメントが非表示になります。相手には通知がいかないのでコメントを読まれない違和感に気づかない限りはミュートされたことはわかりません。

2つ目はブロックです。ブロックをすることでブロックされたユーザーはそのライバーの配信を見れなくなります。また、自分がブロックしたり、逆に相手にブロックされているユーザーの配信情報は表示されなくなります。

それでも解決しない場合や、上で解説したIRIAMの違反行為に該当するコメントや配信を見かけた時は通報をすることができます。

通報をすると、運営が当該ユーザーの配信やコメントを確認し、問題があればアカウント停止や削除など厳しい処置が取られることになります。

アカウントが凍結されるとどうなる?

IRIAMでアカウントが凍結されるとIRIAMが利用できなくなり、所持していたIRIAM内のポイントもしようすることができなくなります。

また、自分がなぜ凍結されたのかなどは一切個別に問い合わせることが出来ないので規約に違反しているかしていないかのようなグレーな行為も避けるようにしましょう。

まとめ

今回はIRIAMの「違反行為」について徹底解説していきました。

ライバーは自分が著作権を持つ、または著作権者の許可を貰った公序良俗に反しないイラストを使用したライブ配信をするようにしましょう。

リスナーも節度を持ったコメントをするよう心がけ、ライバーとリスナーでライブ配信を嫌な思いをすること無く、純粋に楽しめる空間にするよう心がけてください!

ぜひこの記事を参考に日々のライバー活動やリスナー活動をより良いものにしてくださいね!

また、この記事を読んで、「IRIAMでライブ配信を行いたい!」「Vliver・Vtuberデビューしてみたい!」「今までは副業だったけど専業ライバーとしてやっていきたい!」「ライブ配信でもっと稼ぎたい!」と思っていただいた方もいると思います。

そのような方は是非ライバー事務所に所属する事をオススメします!

ライバー事務所と聞くとすでに売れているライバーやVLiverが所属し、既存のファンを中心に人気を集め、メディア出演をしたりするなど、バリバリ活躍するようなライバーでないと所属できないというイメージを抱く方も多いと思います。

しかし、そんな事務所に所属している売れっ子ライバーの方でも全くの知識0でライバー事務所に入り、その後事務所で経験を積みながらライブ配信を続け、トップライバーになった方も少なくありません。

なぜそのようなことが可能かというと、ライバー事務所に入ることで手厚いサポートや先輩ライバーのノウハウ等が学べるからです。

具体的には、ライブ配信に必要な機材の貸し出し、マネージャーによる助言、PR案件の充実などがあります。それらのメリットを享受することで事務所に所属していないフリーのライバーに差をつけることができるのです。

もちろんある程度ライブ配信を行い、独学でノウハウを身につけた後にライバー事務所に所属するのも良いと思いますが、それでは少し効率が悪いので、最初からライバー事務所に所属し、トップライバーになるためのノウハウを学びながらライブ配信を行うというのも一つの手だと思います。

もしライバー事務所に興味がある方は他の記事でライバー事務所の比較を紹介しているのでぜひそちらをご覧ください!

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